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下肢障害治療エビデンスレポート

全86ページの紙の冊子を郵送でお届け

・36個の治療エビデンス臨床活用法・接骨院/整体院での実際の応用事例・初学者向けにわかりやすく解説

もしあなたがこのたった1つのカンタンな条件さえ満たせば...

完全無料で、郵送でお届けしますが…

その条件とは…

大好評の「治療エビデンス研究会」を無料お試しするだけ

現在276名が学んでいる「治療エビデンス研究会」に無料でお試し入会いただくだけです。無料期間中の退会もメール1本で可能。つまり、あなたは一切お金を払う必要はなく、下肢障害の治療エビデンス活用法が36個も学べる冊子を郵送で手に入れることができる、ということです。

・世界中の下肢障害治療エビデンスが学べる

・初学者にもわかりやすい実践的で楽しい講義

・過去43回分以上のセミナー映像が見放題

治療エビデンス研究会とは?

治療エビデンス研究会で

あなたが手に入れるもの

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トップ選手から絶大な支持!

一流講師の臨床活用法

最新エビデンスに基づく

下肢障害の治療法

過去43回分の治療

セミナー映像見放題

講師は、あの呉竹学園の現役教諭と、広告なしで新患が毎月100名殺到する整骨院経営者兼院長。ともに日本代表選手のサポートをするトレーナーでもあります。ただのエビデンスまとめではなく「現場でこう使うのがオススメ」まで教えてくれます。

過去3年分に及ぶ毎月の治療エビデンス活用セミナー映像が見放題なので、いつでも復習ができます。

また、オンラインで24時間いつでも講師に質問することができるので、疑問点もすぐに解消し、自信をもって臨床に臨めます。

毎月、世界中の医学論文を集約したエビデンスに基づく治療法とその臨床活用法を、紙のレポートとZoomセミナーでお伝えします。(過去収録映像見放題)

「世界中どこのドクターにも通用する」

本物の知見を手に入れることができます。

もし、あなたが


✔︎最新エビデンスに基づく治療を提供したいと思っているなら…


✔︎ドクターにも通用する知識と自信を手に入れたい思っているなら...


✔︎一流の講師からコスパ重視で学び続けたい思っているなら...


この研究会は あなたの役に立てると思います。

なぜなら、すでに276名から絶大な支持を得ている、このような内容だからです…

治療エビデンス研究会の内容

①エビデンス臨床活用セミナー収録映像(過去43回/25症例分)

②毎月のエビデンス臨床活用セミナー(Zoom)

③毎月郵送でお届けする『月刊エビデンスレポート』

④講師に24時間いつでも質問し放題

⑤5つの限定特典

講義動画はすべて、専用サイトから

期間無制限で何度でも視聴可能です。

①過去セミナー収録映像

第1回〜7回足関節捻挫・腰痛・FAI アキレス腱症 etc.

第1回「 足関節捻挫 」

足関節捻挫のシステマティック・レビュー

バランストレーニングとSEBT

運動療法と慢性足関節不安定症

テーピングとブレースの選定

第4回「 アキレス腱症 

アキレス腱症の原因と分類

治療法と治療期間

アキレス腱症とヒラメ筋の関係性

ガイドラインに基づくベストな治療法

第7回「 蹠側板損傷 」

蹠側板損傷の構造と発症原因

検査法と治療内容

ハンマートゥと蹠側板損傷の関係性

第2回「 膝半月板損傷 」

臨床検査の感度・特異度

確定診断と除外診断の理解

McMurrayテストの精度

Thessalyテストの精度

第5回「 FAI 」

FAIの定義と症状

治療法とシステマティック・レビュー

FAIの分類と治療プラン

第6回「 変形性股関節症 」

発症年代と病期分類

EC角/Sharp角と変形性股関節症の原因

骨盤後傾と腰椎後湾の関係性

プリハビリテーションの重要性

第3回「 腰痛 」

特異的腰痛と非特異的腰痛

危険なRed Flagsの事例と神経因性疼痛

中殿筋のトリガーポイント

ASTRの治療効果

研究者ではない治療家・トレーナーがエビデンス論文を臨床活用するのってむずかしいですよね。普通のセミナーだと細かく難解な話に終始しがちですが、治療エビデンス研究会、通称「エビ研」はまったくちがいます。「ムズカシイことを、カンタンに」をコンセプトに「使える知識・臨床活用」だけをわかりやすくあなたに伝授します。「なるほど、これはこうやって現場で使えばいいんですね!」という状態にまで落とし込まれているので、今日からすぐ使えます。



これらの収録映像を視聴し終えた頃、あなたは…


各疾患ごとの病態理解、評価法、臨床活用…あらゆる知識の引き出しが圧倒的に増えるので、痛みに対するエビデンスベースの臨床能力が格段に向上しています。


日本人医療従事者のほとんどが把握できていない英語論文の情報も手に入れています。


どんな人にどの評価法を使えばいいのか、実際にやるときのポイントはなにか?などのエビデンスベースの「現場で使える評価法」を手に入れています。


学んだ知識を実践したくてウズウズします。今すぐ、同僚に自慢したくなるほどです。

第8回〜14回慢性腰痛・股関節OAシンスプリント etc.

第8回「 前十字靭帯損傷 」

前十字靭帯損傷とLever signテストと精度

SpPln(スピン)/SnNOut(スナウト)

中高齢者に対する治療プラン

第11回「 グロインペイン(股関節) 」

グロインペインの国際的な基準と分類

Red flagsと最短治療のプロトコル

サイドホップに及ぼす影響

第14回「 タナ障害の治療 」

タナ障害の検査とタナの所有率

MRIと徒手検査MPPテスト

運動療法とテーピング法

第12回「 変形性膝関節症の治療 」

世界的な治療ガイドラインと治療法

運動療法と進行防止に重要な筋

集学的治療と鍼治療の効果性

第9回「 慢性腰痛 」

慢性腰痛と恐怖-回避モデルの重要性

慢性腰痛患者の中枢性感作関係性

腰痛のレッドフラッグベストな治療法

第10回「 シンスプリント 」

シンスプリント患者の病因と検査法

ランナーの治療法と効果性

第13回「 扁平足の治療 」

小児扁平足と成人期扁平足

後脛骨筋と年齢・性別の関係

後脛骨筋とスプリング靱帯の重要性

これらの収録映像を視聴し終えた頃、あなたは…


・世界的に有名な3学会のガイドラインからなる膝OAの適切な治療法を自信をもって実践できるようになります。

推奨される治療と推奨されない治療をしっかりと伝えることができるので、他の治療院ではなかなか良くならなかった痛みに対しても適切な治療方針を立て、実際に治療していくことができるようになります。


・「バイオ・サイコ・ソーシャルモデル」を用いた慢性腰痛への治療アプローチが提供できるようになります。


・日本の教科書ではまだ目にすることが少ない前十字靭帯損傷の新しい検査法を翌日から実践できるようになっています。


・グロインペインについての国際的な基準と分類を理解することでドクターにも通じる知識を自信を持って提供することができます。臨床でのあなたへの信頼は患者はもちろん同僚や同業者の治療家からも一目置かれるでしょう。


ここで、ふたりの講師を紹介しましょう…⬇︎

講師がこの両氏だからこそ、最高の臨床知見が学べます。詳しい講師紹介は、また後ほど。さて、収録映像内容の続きですが…

第15~21回講義 梨状筋症候群・腰痛・TFCC有痛性外脛骨 etc.

第18回「 TFCC損傷の評価 」

TFCC損傷の原因と構造

損傷分類と鑑別すべき疾患

FoveaサインとSynergyテスト

病態別の治療法

第21回「 腰部脊柱管狭窄症の治療 」

診断サポートツールと各治療法の効果性

自然経過とリスク因子の関係性

リマプロストと腰部脊柱管狭窄症

立位体前屈のキネマティクスの重要性

第15回「 非特異的腰痛の治療 」

腰痛のガイドラインと側弯症

偽薬治療とメディアキャンペーン

慢性非特異的腰痛の治療プラン

第16回「 ふくらはぎの肉ばなれの治療 」

肉ばなれの定義と分類

好発部位と発生率

治療開始時期と慢性化症例に対する治療法

肉ばなれと筋断裂の違い

第19回「 有痛性外脛骨の治療 」

有痛性外脛骨の原因とVeitch分類

後脛骨筋と外反扁平足の関係

スポーツ復帰までの治療プランと注意点

第17回「 梨状筋症候群の評価 」

梨状筋症候群の原因と坐骨神経痛の鑑別

腹臥位内旋テストと坐骨神経の関係性

症状の出現頻度と部位

各検査の臨床精度と適切な治療プラン

第20回「 腰部脊柱管狭窄症の評価 」

腰部脊柱管狭窄症の原因と定義

診断基準と症状

間欠跛行と歩行可能距離の関係性

これらの収録映像を視聴し終えた頃、あなたは…


・他院ではひとくくりにされていた疾患に対し、最新のエビデンスを基にした細かい病態を理解し最善の治療アプローチができるようになっています。


・治療の難しい有痛性外脛骨に対しても効果的な治療法を手に入れています。

・腰部脊柱管狭窄症が疑われる患者をみる上で大切なことと、重要な治療アプローチとはなにか?が明確になっています。

下肢障害の原因は人それぞれ違うと思っていた。けど、この講義で…

自分は足や膝を専門でみているんですが、これまで自分の経験上では下肢障害の原因は人それぞれ違うのではないか、と思っていました。


しかし、紀平先生のエビデンスに基づく講義のおかげで、大枠でみれば下肢障害の根本原因は同じところにたどり着く、という発症メカニズムの共通点などもみえてきて、非常に勉強になりました!

増田先生

柔道整復師

第22~28回講義 腸脛靭帯炎・脊柱管狭窄症・アキレス腱症ハムストリングの肉ばなれ etc.

22回「 足関節不安定症の治療 」

足関節不安定症の分類の変遷

足関節捻挫と足関節不安定症の関係性

陳旧性靱帯機能不全と有効な治療法

第25回「 足関節背屈制限[実技編] 」

足関節背屈制限の予防と治療手順

急性炎症と修復過程の再受傷防止法

固定と物理療法のアプローチ方法

有効的な徒手療法

第28回「 ハムストリングの肉ばなれ[解説編] 」

肉ばなれの症状と画像理解

リスク因子の重要性

検査方法と重症度の関係性

治癒過程と競技復帰までの治療ポイント

予防と頻回の運動療法の関係性

第23回「 腸脛靭帯炎の治療 」

腸脛靭帯炎の定義とリスク

腸脛靭帯と股関節周囲筋の関係性

腸脛靭帯炎と中臀筋への影響

膝内旋と腸脛靭帯炎の関係性

第26回「 アキレス腱症[2022改訂版] 」

アキレス腱症の病態理解と症状の関係性

患者立脚型評価法と最新の臨床コンセプト

NMAと治療時期別の治療法

第24回「足関節背屈制限[解説編]」

Kleiger's TESTと静的ストレッチの有効性

背屈制限と筋力低下の関係性

動的な膝外反と前十字靱帯の関係性

第27回「 アキレス腱症[2022実技編] 」

活動量と機械的負荷の関係性

見落とされやすい注意点と等尺性運動の重要性

再発防止の治療プラン

まだまだあるので、簡潔に内容だけ紹介していきますね…!

第29~34回講義 ジャンパー膝・運動療法Formthoticsのエビデンス...

第32回「 運動療法の基本の『き』 」

運動器疾患の治療と運動療法の重要性

筋緊張と運動神経の関係性

カウンターストレインとポジショナルリリースの効果性

第29回「 ハムストリングの肉ばなれ[実技編] 」

POLICEと患者理解の重要性

肉ばなれの初期対応プログラム

回復時期に合わせた治療プラン

第30回「 ジャンパー膝[解説編] 」

ジャンパー膝の組織理解とリスク因子

腱・靱帯付着部障害と最新の治療エビデンス

サポーターとエクササイズの使い分け

第33回「Formthoticsのエビデンス」

慢性痛に対するFormthoticsの有効性

患者教育と中枢性感作の関係性

変形性膝関節症と足底腱膜炎への効果性

質調整生存年数と費用対効果重要性

第31回「 ジャンパー膝[実技編] 」

治療時期別のストレッチ・エクササイズの使い分け

シーズン中のアイソメトリックの重要性

シーズン前後のエキセントリックの重要性

膝蓋骨への徒手的アプローチ法と治療プラン

第34回「 運動療法の基本の『き』[実技編] 」

治療スペースの合わせた運動療法の介入

費用とオペレーションの事例

汎用性の高い運動療法ツール

運動療法の効果性を高める患者コミュニケーション

このとおり、後半はより実践的な内容、特に運動療法についての講義が増えていきます。実際にエビデンスに基づく治療を提供しようとした場合、運動療法は絶対に避けては通れないものです。なので「はじめて運動療法に取り組む先生向け」に初歩から丁寧にお伝えしています。


これらの動画講座は、無料お試し入会後すぐに、専用サイトで無期限に視聴することが可能です。

「今まで高額なセミナーにも数多く出席してきましたが、これほど有益な情報が凝縮されたセミナーはありませんでした…」

今まで高額なセミナーにも数多く出席してきましたが、これほど有益な情報が凝縮されたセミナーはありませんでした…

とても実践的なセミナー内容で最高のコストパフォーマンスだと思います。

毎月毎月とても楽しみです!

岡崎先生

鍼灸師

第35~40回講義 鵞足炎・足関節捻挫高齢者の運動療法...

第38回「足関節捻挫の運動療法[実践編]」

急性・亜急性期の治療プラン

慢性期・再発予防での注意点

事例を用いたエビデンスの臨床活用法

第35回「高齢者の運動療法」

高齢者のトレーニングガイドラインと効果性

高齢者の要介護とフレイルの関係性

プレフレイルおよびサルコペニアの発症予防


第36回「高齢者の運動療法[実践編]」

高齢者の運動療法と治療プラン

ロコモティブシンドロームとサルコペニアの重要性

ボルグスケールと運動負荷の関係性

第39回「鵞足炎」

鵞足炎の正しい病態理解

腱付着部障害と鵞足滑液包炎のリスク因子

変形性膝関節症と鵞足炎の関係性

病態に応じた治療方針の重要性

第37回「足関節捻挫の運動療法」

最新の予防と治療のエビデンスまとめ

神経-筋協調性と固有感覚の重要性

早期復帰と機能的不安定性の関係

運動療法の種目・回数・セット数と治療プラン

第40回「鵞足炎[実践編]」

疼痛原因となるトリガー筋の鑑別方法

技療法・物理療法・運動療法の事例

鵞足炎に対する治療アプローチの方法

運動療法とオーソティクスの効果性

第41~43回講義 変形性膝関節症慢性足関節不安定症の運動療法

第43回「慢性足関節不安定症の運動療法」

CIAに対する最新臨床ガイドライン

足関節捻挫とCIA再発予防の重要性

検査方法と治療ポイント

第41回「変形性膝関節症の運動療法」

世界的ガイドラインに基づく有効的な治療法

膝OAに対して運動療法が有効的な理由

筋力トレーニングと有酸素運動の効果性

第42回「変形性膝関節症の運動療法[実践編]」

高齢者に対する運動習慣の介入方法

手技療法・物理療法の事例と注意点

治療効果を最大化するためのコミュニケーション法

②毎月のエビデンス臨床活用セミナー

開催日:毎月第4土曜日17:00-18:00  

参加方法:Zoom(オンライン)

講師:紀平晃功 / 中井啓太

内容:毎月のテーマに対するエビデンスの臨床活用

収録映像の提供:あり

毎月1回、Zoomセミナーが開催されます。参加が難しい場合には収録映像も提供されるので、安心してくださいね。

理論編と実技編が交互に開催されます。理論編は、呉竹学園の紀平晃功先生が担当。多い月には100本以上の英語論文を精査し、あなたに役立つものだけをピックアップしてスライドにまとめ、わかりやすく解説してくれます。

実技編は、数々のトップアスリートをサポートし伊藤超短波専属セミナー講師も務められている中井啓太先生が担当。紀平先生の治療エビデンスを「私はこうやって内容を活用しています。なぜなら…」という実践的な部分を共有してくれます。院経営におけるオペレーションや価格設定なども全て教えてくれるので、特に治療院院長は必見です。

毎回、Q&Aタイムが盛り上がるので、とても楽しく学べる刺激的なセミナーとなっています。

③月刊エビデンスレポート&QAレポート

毎月郵送でお届けだから、WEBが苦手でも安心!

正直、オンラインでの学びが苦手…そんなあなたも安心してください。治療エビデンス研究会では動画だけでなく、紙のレポートを郵送でお送りするからです。だって、動画を一度視聴しただけではなかなか知識は身につかないし、忘れちゃいますよね。それに、復習するときにまた動画を見返すのは、億劫なときもある。PDFをダウンロードって言われても、忙しいとやらなかったり。なので私たちは、あなたに「エビ研」での学びを継続し、患者さんに活かしやすいように、梱包/郵送費をかけて紙でもお届けするようにしました。このひと手間で、あなたの役に立てればという想いをこめて。

④24時間質問し放題

普通、オンラインセミナーって、動画を受け取るかセミナー受けてその場で終わりですよね?講師に質問することができるのは「セミナー中だけ」ですよね?あなたが結果を出せるかどうか、動画の内容を実践に落とし込めるかどうかに、講師は責任を負わないと思います。しかし「エビ研」は違います。講師の紀平先生/中井先生とあなたは、セミナーしましたよねハイさようなら、という関係では終わりません。「エビ研」ではオンラインで24時間いつでも気軽に講師のふたりに質問ができるので、セミナー収録映像でわからなかったことや、実践してみて感じた臨床上の疑問点をすぐに解消することができます。紀平先生、中井先生は、あなたに最高の貢献をしたいと思っているので、このような徹底したアフターフォローを提供します。

エビ研生の声

治療に明確な基準ができ、

臨床での迷いが解消されました!

エビ研のおかげで、治療の際に明確な基準ができ、患者さんへの説明の際の迷いも解消されました。


講師の紀平先生は、数ある海外論文の中から信頼性の高いものを網羅し、その結論をシンプルに表現し、私たちがすぐに現場で活用できるようにしてくれるおかげです。


特にこの研究会の最大のメリットだと思うところは、踏み込んだ臨床的な悩みや相談にも具体的に答えてくれることです。紀平先生個人の考え方や現場活用事例など、実体験からの経験も踏まえて具体的にアドバイス頂けるので、ただエビデンスを知るだけでは自分の臨床に応用できないことでも「ああ、そうやればいいのか!」と参考にすることができ、とても勉強になります。

会員専用の質問スレッドがあるので、自分の質問にも答えてもらえるのも最高ですが、他の先生の質問からも参考になることが多く、ありがたいです。

川端 翼 先生 

柔道整復師(東京) 

足と姿勢の専門アシツク整体院 院長

下肢の機能障害なら任せろ!と胸を張って言えるようになりました

正直、下肢障害に自信を持って施術することができていませんでしたが、紀平先生の講義を通してEBPを実施することで治療成績、患者満足度、患者からの信頼性全てが高まったことを実感しています。紀平先生と出会ってから、自分の臨床力が爆上がりしました。


そして何より、自分自身の臨床が今まで以上に楽しくなり、この疾患なら、下肢の機能障害なら任せろ!と胸を張って、自信を持って同僚や患者に言えるようになったことはとても誇りに思えます。


日々患者様に対して不安を抱えながら接している方、障害への理解が教科書レベルで止まっている方、痛みに対して対症療法的な治療しか行えない方にはとてもオススメです。

高橋 良明 先生

柔道整復師(東京) 

葛西整形外科内科

ここで改めて、詳しい講師紹介です⬇︎

講師の紀平先生は、柔道整復師や鍼灸師を養成する呉竹学園で教諭を務め、臨床治療/トレーナー活動/研究をされているトップエキスパートです。トレーナーとしては、大学女子バスケ日本一チーム(全国6連覇)、社会人ラクロス日本一チームをサポートしています。某競技オリンピック選手、日本トップクラスのトライアスロン選手もサポートしています。あのスポーツ医科学総合誌『月刊スポーツメディスン』でエビデンス活用の連載も担当中。呉竹学園での教育/臨床の傍ら、法政大学大学院にて博士後期課程で研究に従事されています。精査したスポーツ医科学論文数は1500以上。累計1万本以上を読み込んでいます。
あなたに紹介するいくつかの主要論文を選ぶ過程で、その何十倍もの論文を精査している。
そこからあなたに役立つものだけをピックアップしてわかりやすく解説している、というわけです。
当然ですが、「エビ研」の中身はただ論文を和訳してるだけなどの退屈なものは一切ありません。「どうやって現場で使い患者さん貢献を果たすか」という超具体的でわかりやすい話のみが展開されます。(ドクターが見ていても納得のレベルです)
2022年5月からはじまった「実践編」の講師を務めている中井啓太先生は、千葉県流山市で県外からも部活生やトップアスリートが通うスポーツ傷害に特化した整骨院「中井スポーツ整骨院」を経営し、代表を務められている先生です。広告なしで月100名以上の新患さんが集まる地域から絶大な信頼を得ている繁盛院をゼロから作られた先生です。
著名トップアスリートも数多くサポートし、テニス全米オープン帯同トレーナーでもあります。日本の二大物療メーカーといわれる「伊藤超短波」様の専属セミナー講師も務めています。紀平先生の治療エビデンスを日々臨床で実践されているので、「私はこうエビ研の内容を活用しています。なぜなら…」という実践部分を共有してくれていて、エビ研会員からも絶大な支持を得ています。

トップ選手 / 指導者からの紀平講師への推薦の声

独自で行っていたフィジカルトレーニングを紀平トレーナーに指導していただいてから、体の動作ひとつひとつをより意識できるようになりました。


無意識でやっていた体の使い方のクセにも気づくことができ、身体全体の連動性も増してきています。

結果的にフィジカルレベル、特に『筋力』は間違いなく成長できています。


自転車競技は機材を使うスポーツなので、今やっているトレーニングが自転車の上だとどういう動きになるのかをリンクさせながらトレーニングできるようになりました。


怪我に対してもどういう状態でこれからどうするべきなのかを的確にアドバイバイスいただけるので、とても頼りになる存在です。

自転車競技XC

元日本チャンピオン/元日本代表

澤木 紀雄  選手

紀平先生とは約20年前からお付き合いさせていただきております。


治療家リハビリ、トレーニングなどで行き詰まったときに相談するとエビデンスに基づいたアドバイスをしてくださり、いつも助かっています。


何度がスポーツ現場でご一緒させていただきましたが、現場内外、どちらにおいても頼れる方です。

元バスケットボール男子日本代表トレーナー

西村 航 氏

選手への鍼治療を手伝いに来てくれます。

選手の話を良く聞き、ニーズに応じてより良い治療法を提案してくれます。


そのため選手の納得感が絶大で選手が前向きに取り組んでくれるようになるため、いい成果が得られています。


エビデンスを背景にしながら、選手の気持ちに寄り添うコミュニケーションに卓越したトレーナーです。


彼がいなかったら、6年連続の全国優勝という快挙は成し遂げられなかったと思います。

東京医療保健大学女子バスケットボール部

アスレティックトレーナー

柳田 尚子 氏

全日本大学女子バスケットボール選手権大会

(インカレ)6連覇を達成(2017-2022)

あなたが治療エビデンス研究会に参加するべき3つの理由

理由①

下肢・腰の痛みに自信をもって対応できない治療家はこの先生き残れないから

日本の膝OA患者は2560万人以上、50歳以上の2人に1人が膝OAだといわれています。

さらに理学療法士や柔道整復師が以前の何倍にも溢れている今

もはや腰痛を含む下肢障害全般にエビデンスベースで自信をもって対応できない治療家は、

患者さんから必要とされなくなっていくでしょう。

理由②

他では手に入らない、2023年最新の海外論文エビデンスの知識が手に入るから

「私はこうやって治してきました」ということを教えてくれる先生はたくさんいます。それはとても役に立つ知見でしょう。しかし、それで十分でしょうか?実はそういった個人の見解は、世界レベルや学会レベルにおいてはあまり価値がありません。「信頼度が低い」からです。あなたは世界的に認められるレベルの、エビデンスベースの治療を提供する治療家になるべきです。だからこそ、最新の海外論文エビデンスをひとつひとつ読み解く必要があるのです。でも、最新の海外英語論文を累計1万本以上読み、毎月の講義では2023年現時点で最新のエビデンスの現場活用法を読みわかりやすくまとめてくれる現役の治療家・トレーナーが他にいるでしょうか?しかも日本トップチーム/日本代表選手を指導してきた本人が直接、オンラインで質問に答えてくれます…これまでは難解な言葉でしか語られてこなかった海外エビデンス論文を現場の治療家にとって「わかりやすく、すぐに使えるカタチで」教えてくれます。これだけで、あなたがこの研究会に参加すべき理由が網羅されているはずです。

理由③

これまで救えなかった患者さんを救えるようになるから

なぜ我々治療家は、学び続けるべきなのでしょうか?それは、「目の前の患者さんの人生が好転するスピードが、自分が成長するスピードとイコールだから」ですよね。自分が最速で学び最短で腕を磨けば磨くほど、これまでうまく治せなかった患者さんを最速で治してあげることができるからです。逆に、もしあなたが学びを深めず今の知識量のままだと、どうなるでしょうか?今治せない患者さんはこれからも治せないまま、ということですから、学べば治せたはずの患者さんが不幸なまま人生を過ごす、ということになりますよね。あなたも私と同じように、そんな患者さんを一人でも多く、最速で救いたいと思っていると思います。講師の紀平先生、中井先生はあなたに最高の貢献をしたいと思っているので、講義内容だけでなく、24時間質問し放題など、本業がありながらもあなたのために、徹底したアフターフォローを提供します。私たちはお互いに最高の貢献を果たすことを目指す同志なんです。

でも、こういうのって、結局ムズかしくてついていけないんだよな…って思っていませんか?

その気持ち、痛いほどわかります。ですがエビ研は、ちがいます。

日本一わかりやすい!初心者でもわかり、実践できる!とお約束しましょう。


正直、これだけわかりやすく現場で使えるようにエビデンス活用について教えてくれている講師は他にいないと思えるくらい、わかりやすいからです。あなたがどんなに「こむずかしい話はニガテで、、」と思うタイプであったとしても、大丈夫。「わかりやすく伝えるプロ」である紀平先生、中井先生がわかりやす〜く、あなたに寄り添って毎月講義をしてくれます。論より証拠。まずは入会後にすぐ見れるようになる収録映像をみてみてください。きっと驚くと思います。

いま無料でお試し入会すると、これら5つの特典も無料で手に入れることができます

特典1

治療エビデンスレポート集 2020-2021[特別冊子]

  • 足関節捻挫
  • 半月板損傷
  • 特異的腰痛と非特異的腰痛
  • アキレス腱症
  • FAI(股関節)
  • 変形性股関節症
  • 蹠側板損傷
  • 前十字靭帯損傷
  • 慢性腰痛
  • シンスプリント
  • グロインペイン(股関節)
  • 変形性膝関節症の治療

特典2

治療エビデンスレポート集 2021-2022[特別冊子]

  • 扁平足の治療
  • タナ障害の治療
  • 非特異的腰痛の治療
  • ふくらはぎの肉ばなれの治療
  • 梨状筋症候群の評価
  • TFCC損傷の評価
  • 有痛性外脛骨の治療
  • 腰部脊柱管狭窄症の評価
  • 腰部脊柱管狭窄症の治療
  • 足関節不安定症の治療
  • 腸脛靭帯炎の治療
  • 足関節背屈制限[解説編]

特典3

治療エビデンスレポート集 2022-2023[特別冊子]

  • 足関節背屈制限[実技編]
  • アキレス腱症[2022改訂版]
  • アキレス腱症[2022実技編]
  • ハムストリングの肉ばなれ[解説編]
  • ハムストリングの肉ばなれ[実技編]
  • ジャンパー膝[解説編]
  • ジャンパー膝[実技編]]
  • 運動療法の基本の『き』
  • Formthoticsのエビデンス
  • 動療法の基本の『き』[実技編]
  • 高齢者の運動療法
  • 高齢者の運動療法[実践編]

この「治療エビデンスレポート集」は、この研究会の過去講義のエビデンス活用法
一目でわかる教科書のようなものです。
この過去36回分の各講義の内容が
わかりやすくまとまっているこの治療エビデンスレポート集だけでも月会費換算で14万円以上の価値があります。
もし、あなたが初月無料期間中に退会してもこの特別冊子は全てあなたのものです。

※エビデンスレポートの一部抜粋

※特典1-3は、まとめた1つの冊子として郵送でお届けします。

特典4

下肢バイオメカニクスの基礎[動画講座] 19動画(72分)

東京大学大学院でバイオメカニクス専攻修士を取得し現在は大学の教壇に立つ理学療法士の得原藍先生の特別動画講座を、事前学習/復習用にプレゼントします。下肢障害に使えるバイオメカニクスについて、非常にわかりやすく解説されています。


・動画内容:

Session1:キネマティクスとキネティクス(運動学と運動力学)

     キネマティクスとキネティクスとは

     重力と床半力 

     止まることと動くこと

Session2:足部の機能と用語解説 

Session3:歩行周期 

     歩行周期の捉え方

     歩行周期の全体像

     立脚期のポイント

     遊脚期のポイント

     歩行周期における足部のはたらき

Session4:モーメントアーム 

     モーメントアームとは

     ジョイントモーメント

Session5:キネティックチェーン

     キネティックチェーンとは 

                OKCとCKC

     足部からの運動連鎖

     コアからの運動連鎖

     ウィンドラスメカニズム

特典5

日本足病学協会理事メンバーとのオンライン交流会

最後に、大好評のボーナス特典です。

下肢障害治療のエキスパートである日本足病学協会理事メンバー7名との月1回のZoomでのオンライン交流会「エビ研カフェ」に参加することができます。

実は講師になるような卓越したエキスパートが集まると、舞台裏での「飲み会」のような雰囲気の方が、学びが多かったりするんです。


あなたもその飲み会に参加して、理事同士のハイレベルな会話から学んだり、臨床のことなどを自由に質問することができます。

この治療エビデンス研究会で手に入る知見をあなたの職場で使えば、あなたは今よりも確実に患者さんや選手から信頼され、今後もずっと選ばれ続けるようになるでしょう。
では、この【治療エビデンス研究会】の価値はどれくらいでしょうか?
あなたは数十万円もかけて英会話教室に通うことなく、数百〜数千時間も英語を勉強をすることなく、自宅にいながら、最新の英語論文エビデンスに基づく治療法を今すぐカンタンに手にすることができるのです。
あなたのその最高の自己投資にかかる毎月の費用は、英会話教室に通う費用と同程度の、月額4万円。…ではありません。その半分の月額2万円…でもありません。たったの月額3,980円(税抜)です。
あなたがもし海外英語論文を読み解こうとしたことがあるならわかると思いますが、正直、この価格は破格だと思います。ぜなら毎月あなたの手元に郵送される、エビデンスを網羅的に調べ臨床活用まで落とし込んだ「月刊エビデンスレポート」分の知識を得るだけでも、膨大な時間と工数が掛かるからです。
ChatGPTなどのAIを使ったとしても同じことです。
ChatGPTは英語の翻訳や要約はしてくれますが、肝心のエビデンス部分は「間違ったことを平気で伝えてくる」「自信満々に間違える」と有名です。結局は使う側が正しい知識を持っていないと「ChatGPTが出してきた論文が医学的に正しいかどうかがわからない」ので結局使えません。
累計1万本以上の論文を読み、あの月刊スポーツメディスンでエビデンス活用の連載を担当している紀平先生をもってしても、エビ研であなたに提供しているエビデンスレポートを1つ作るのに30時間以上かかります。
つまり、もしあなたが過去43回分の網羅的に研究を比較し臨床活用までに落とし込んだエビデンス活用法講義と同等の知識を手に入れようとしたら、最低でも1020時間以上必要になるでしょう。日々臨床で忙しいあなたが、これらの時間と労力を確保するのはなかなか大変ですよね。「まず無理…」という方が大半だと思います。
治療エビデンス研究会に入会すれば、それらの手間が一切不要です。あなたが寝ているうちに、紀平先生と中井先生が臨床での活用法をわかりやすくまとめてくれるからです。あなたは臨床の時間をしっかり確保しながら、1日換算でわずか145円、ペットボトル1本分の費用だけで、最新のエビデンス活用法とその詳しい解説動画を手に入れることができます。
しかも今回は、さらにお得な「初月無料」で入会することができます。あなたにエビ研がどんなものかを試していただいて、本当に日々の患者さん貢献の役に立つのか?を見極めてほしいので、あなたを特別に初月無料にてご招待します。しかも、過去36回分の講義がわかりやすくまとまった冊子「エビデンスレポート集」まで手に入れられるので、正直「これで入会しないのは損しかない」といえるほどに、とてつもなくお得だと思います。
ただし……こんな人はエビ研に入会はできません。
✔︎本気で学ぶ気持ちのない人✔︎自分の主義を主張してばかりで謙虚さを忘れてしまった人✔︎他の参加者や講師をリスペクトできない人✔︎プライドを捨てられない人✔︎リサーチのためにちょっと見てやろうという競合他社の方
これらに当てはまる先生は絶対に入会しないでください。せっかく本気で学ぼうとしている同志の雰囲気が壊れてしまうので…
でも、あなたが本気で学ぼうという意欲があるなら、資格の有無は問いません。(整体師やトレーナー、インストラクター、看護師、監督コーチ、教師等でも大丈夫です)
今すぐ下記から参加してください。

入会方法

参加費

通常価格:3,980円(税抜)/月

特別お試し価格:初月無料お試し0円

(入会月無料、翌月以降3,980円税抜/月


※無料期間中に電話/メールにて退会連絡をいただければ一切お金はかからず退会可能です。

※継続される場合も1ヶ月単位で退会が可能です。

(◯ヶ月継続しなくてはならない等の制約はありませんのでご安心ください)


▼支払い方法

クレジットカード払いのみ(VISA/MASTER/JCB/Amex/Diners)

例)

5/17にお試し入会→5/31まで無料、6月分から正規料金(6月17日引き落とし)

5/27にお試し入会→5/31まで無料、6月分から正規料金(6月17日引き落とし)

エビ研会員の声

リアルタイムにZoom参加できなくてもバッチリ学べてます!

エビ研というワールドスタンダードで最新の学びを得られるチャンスがあることだけで、まず大変貴重だと感じています。治療院運営の都合上、あまりリアルタイムでは参加出来てはいませんが、運営のサポートもしっかりしていて収録映像もすぐにもらえるので助かっています。私のように当日リアルタイムのセミナー参加が困難な場合でも学びはバッチリです。

慰安ではなく医療を提供していきたいと考える先生方は是非一緒に学びましょう。

中村 建哉 先生

柔道整復師/鍼灸師(群馬)

初診時の説明の質が上がり、離脱率が減少予防の観点から自費治療も取り入れる患者さんが増えました!

初診時からエビデンスを含めて説明することにより、患者様がご自分の状態や、どの位の期間で治癒に向けてどうなっていくのかをイメージして貰いやすくなり、患者様が自己判断で来院されなくなることが減りました。また予防の観点への理解も深まり、自費治療を取り入れる患者さんが増えたので、トータルサポートの治療を提供できるようになり、リピート率だけでなく単価も向上しました。私はスポーツ経験がないため自分が下肢障害で悩んだ経験がなく、下肢スポーツ障害で悩む患者さんの気持ちがわかっていませんでした。私のような、自分が一度も下肢障害で悩んだ経験のない先生には特にオススメです。

今中 豪 先生

柔道整復師(東京)

素人でもわかるように事例ベースで噛み砕いて話してくれるので、医療系国家資格を持っていなくてもわかりやすく、実践しやすい!

今まで調べてもよくわからずやり過ごしていた部分が明確になり、クライアントと今まで以上にしっかり向き合えるようになりました!

講師の紀平先生は、難しい英語論文の内容も事例ベースで、素人でもわかるようにかみ砕いてお話してくださるので、質の高い情報を理解することができます。医療系の国家資格がなくてもしっかり実践できています。

私の立場上できる事に限りがありますが、クライアントの抱えている問題と病態を理解することができるので、今まで以上に信頼関係を築くことができたのはこの研究会のおかげです。

また、「今日は病院でこういうことやってきた」といった情報をクライアントと共有しながら、病院とセットで通ってもらえるようになり、安定した来店にも繋がっています。

治療法やエビデンスを調べるといっても、何を信頼して、どこから情報を得ていいのか不安な先生や、確かな情報をもとに症例や病態について学び、実践していきたい全ての先生におすすめです。

※画像はイメージです。

S.K 先生

ピラティスインストラクター

▼こんな手厚いセミナー他にないと思います!


紀平先生のエビデンスに基づいた知識的な部分はもちろん素晴らしく、それだけでも実践にも活かせる内容でしたが、中井先生の実践編が加わったことで更により患者様に応用できる場面が多くなり、講師同士の高い視座・広い視野・深い思考のコラボで学びの内容がより充実しました!

こんな手厚いセミナー他にないと思うのでこれからもよろしくお願いします!


高橋 啓先生(鍼灸師 / AT)10点満点:感動!

▼ひとり治療院の先生にはオススメです


現場で診る機会の多い疾患を取り扱っていただけるだけでなく、数ある論文の中から信用度の高いものに絞って解説くださるのでとても信用して学ぶことができています!

わかりにくい部分は紀平先生が例えやユーモアを交えて教えてくださるので、ムズカシイ内容なはずなのにすごくわかりやすく、楽しく学べています。

ひとり治療院の先生や、特定の師匠からの知識で止まっている先生にはおすすめです。


秦 一平先生(柔道整復師/鍼灸師)10点満点:感動!

▼ここ以上の場所はないと思います!


毎月最先端の情報を仕入れ、知見を深めることで自分のやるべきことが明確化され、治療に自信が持てるだけでなく、患者様に安心を与えられると実感しています!

臨床歴に関係なく、どのレベルの方でも学びになると思うのでまずは無料で入会して試してみるのがおすすめです。

何より、わからないことが24時間いつでも質問でき、返答も非常に的確にもらえる環境で、ここ以上の場所はないと思います!


三浦 一将先生(柔道整復師)10点満点:感動!

▼患者様との会話にも説得力が出て、より頼っていただける場面が増えました


正しいと思っていた施術や知識を、より自信を持って提供できるようになりました!

そのおかげか会話にも説得力が出て、患者様からより頼っていただける場面が増えました。

忙しくても学びたいと思っている先生、患者さんを本気で救いたいと思っている先生、学生スポーツをやっている患者さんをよく見る先生、思うように結果が出ないと悩んでいる先生にオススメです。


貫井 祐利先生(柔道整復師/鍼灸師)10点満点:感動!

最後に、改めて…。もし、あなたが本気で


最新エビデンスに基づく治療をしたいと思っているなら…


・治療家・トレーナーとして、ドクターにも通用する知識と自信を手に入れたい思っているなら...


・より治せる治療家・トレーナーになるため 、一流の講師からコスパ重視で学び続けたい思っているなら...


この研究会はあなたの役に立てると思います。

なぜなら…

実際に下肢障害に対して根拠と自信をもって現場に立つために必要なことである…


✔︎エビデンスに基づく下肢障害の治療法の知識

✔︎エビデンスの現場活用のポイント

✔︎エビデンスそのものだけでなく、周辺情報も含めた"使える知識"


の3つを学ぶことができるからです。

そしてその結果、治療家としての自信を手に入れることができるからです。


詳しく説明させてください…


患者さんに自信をもって治療や指導を提供できるようになるには、たとえば「足関節捻挫のリハビリなら任せろ!」と言えるような、治療の知識・技術をマスターしていることは必要不可欠ですよね。



では、あなたに質問です。


✔︎あなたは足関節捻挫リハビリに関する最新エビデンス(科学的根拠)を知っていますか?

✔︎半月板損傷の検査をどのように実施すべきか?に関する信頼性の高いエビデンスは?

✔︎一般的な「腰痛」症状に対して医学的に有効だとされている治療法は?



あなたが「ああ、そういうのは全部完璧に学んできたから」といえる場合は、エビ研は必要ないでしょう。


しかし、もしあなたが


「正直にいうと、胸を張って答える自信はない…」

「最新のエビデンスは追えていない…」

「そもそもエビデンスという知識自体を学んでこなかった…」


という状態ならば、私たちはあなたの役に立てます。



でも、考えてみてください。


エビデンス(科学的根拠)に基づく知識を知らないのなら…

世界的にみて最も信頼性の高いエビデンスの情報を学んでいないのなら…


患者さんやクライアントの前に、本当の意味で自信を持って立つことなんて、できるのでしょうか?


根拠は「自分の経験や書籍やセミナーで学んだ知識」というだけのマッサージや物療、ストレッチやトレーニングなどを繰り返すしかないと思います。

それでたまたま治るときもあれば、治らないときもあると思います。


そんな状態で治療を続けていくとそもそも治せなかったり、いわゆる「もどり」も起こりますよね。


患者さんはもちろん、あなたも精神的にキツいと思います。


つまり障害の治療エビデンスについて「知っているか、知らないか」だけで、治療においても指導においても決定的な違いが生じる


ということです。


だから、私たちはそんなあなたの悩みを解決するために、意識の高い療従事者なら誰もが通読しているスポーツ医科学専門誌「月刊スポーツメディスン」でもエビデンスの現場活用法に関する連載を執筆中の紀平晃功先生と一緒に、この治療エビデンス研究会「エビ研」を作りました。


今では、もともとは会員としてエビ研を活用していた伊藤超短波専属セミナー講師でもある中井啓太先生が、「紀平先生の学びを毎月自分の院で実践して、治療効果がとても高まっているので、もし他の先生方のお役に立てるなら」ということで、実践編の講師にもなってくれました。あなたも、その価値を感じてくれて、患者さんのために活かしてくれたら、嬉しいです。私たちと一緒に、より深い患者さん貢献を果たし「下肢障害で悩むひとをゼロに近づける」という使命を果たしていきましょう!

よくある質問(Q&A)

Q1. 国家資格者ではないのですが、入会できますか?

できます。治療エビデンス研究会は、資格保有の有無に関係なく、誰でも参加することができます。

(国家資格者でない整体師やパーソナルトレーナーでも参加可能)


ただし、治療家やトレーナーとしての専門学校での教育はすでに完了している前提で講義が進みますので、

基礎的な解剖学や生理学はある程度学習済み/現在学習中の方のみご参加ください。

Q2. 毎月のZoomセミナーに参加できないのですが、入会できますか?

できます。毎月第4土曜17:00-18:00のエビデンス臨床活用セミナー(オンライン)の参加は任意ですので、参加できなくても大丈夫です。開催後1週間以内を目処に、収録映像が視聴可能になりますので、ご安心ください。

ただし、紀平先生、中井先生と直接質問のやりとりができる貴重な機会ですので、できる限りご参加いただくことをオススメします。

Q3. 無料期間のみで退会することはできますか?退会したい場合は?

無料期間のみで退会することが可能です。お試し入会月の月末までに事務局までメール/LINE/電話一本いただければ、無条件ですぐに退会可能です。引き止めなど面倒なことは一切ありません。◯ヶ月継続しなくてはいけない、等の制約は一切ありませんのでご安心ください。無料期間中に退会した場合でもお渡ししたすべての特典は返品する必要はありません。すべて今後の患者様貢献へご活用ください。

また、一定期間継続した後も、ひと月単位で退会が可能です。毎月末までにご連絡いただければ当月で退会手続きが完了します。

Q4. 申し込み後の流れをおしえてください

申し込み後のステップは下記となります。


1、このページから入会申込ページへ進み、決済を完了する

   

2、過去収録映像の視聴が可能に(専用サイトのログイン案内をメールでお届けします)

   ↓

3、講師への質問が可能に(専用Facebookグループへのご招待)

   ↓

4、入会特典をご郵送&メールでお届け(入会日より約1-2週間後)

   ↓

5、毎月の『月刊エビデンスレポート』郵送&オンラインセミナー参加URLのご案内

Q5. 会費の支払い方法は?

お支払い方法はクレジットカード決済のみです。(VISA/MASTER/JCB/ダイナース/アメックス)

初月無料ですので、翌月以降継続の引き落としタイミングは「毎月17日or18日」となります。


例:

5/10にお試し入会→5/31まで無料、6月分から正規料金(6月17日引き落とし)

5/27にお試し入会→5/31まで無料、6月分から正規料金(6月17日引き落とし)


※無料期間中に電話/メールにて退会連絡をいただければ一切お金はかからず退会可能です。

※継続される場合にもひと月単位で退会が可能です。

(◯ヶ月継続しなくてはならない等の制約はありませんのでご安心ください)

日本足病学協会は、世界的な足病医学先進国であるニュージーランド・オーストラリアの足病医・足病医指導者・医療用足部矯正装具ブランドとのパートナーシップで得られた、海外足病学に基づく講座や商品を日本の治療家・トレーナー向けにお届けします。


「治すから選ばれる、選ばれるから治せる」を実現するために役立つ、ちょっと他では得られない情報ばかりです。


「ムズカシイことを、カンタンに」「わかりやすく、おもしろく」「いつでも、どこでも、だれでも」の日本足病学協会3大コンセプトに基づく講座は、学生や社会人数年目までのあなたにも、これから独立開業を目指すあなたにも、繁盛経営を目指す事業主のあなたにも、きっと気に入ってもらえると思います。


ぜひ一緒に「下肢障害で悩むひとをゼロに近づける」というビジョンを実現させていきましょう。

運営

日本中に足病学を

ニュージーランド、

オーストラリア足病医の

来日セミナーを2019年より開催

世界的な足病医も登壇する100〜1000人規模のカンファレンスを毎年開催(画像は2022年度)

日本最大規模の

全国47都道府県719院/1964名が

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株式会社ランナート 日本足病学協会事業部

〒105-6415  東京都港区虎ノ門1-17-1

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Tel: 03-6807-5852

営業時間 11:00〜19:00(土日祝 定休)

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